
コンビニ電子マネー節約生活 トップ>アイワイカードでnanaco(ナナコ)とQUICPay利用
アイワイカードはnanako(ナナコ)とQUICPayとの併用で!
コンビニの王者セブンイレブンでの電子マネーを考えるなら、アイワイカードとnanaco(ナナコ)、QUICPay(クイックペイ)をフル活用!
アイワイカードの申込みはこちらから!
【アイワイカードはnanaco(ナナコ)搭載のQUICPay(クイックペイ)に対応】
セブンイレブンとイトーヨーカ堂をよく利用される方におすすめの方法です!
アイワイカードはnanaco(ナナコ)に搭載されているQUICPay(クイックペイ)の支払いに利用することができます!
逆に言うとnanacoカードのQUICPay(クイックペイ)を利用するにはアイワイカードをもっていないとできません!
残念ながらnanaco(ナナコ)へのチャージについては、セブンイレブンなどの店頭やセブン銀行ATMから現金でしかできません!アイワイカードでチャージできるようになればすごく便利になるんですが・・・。
それでもアイワイカードがあればnanacoカード1枚でnanaco(ナナコ)とQUICPay(クイックペイ)が利用できる、セブンイレブンとローソン、サークルK・サンクスで使えるようになります!!
【アイワイカードとnanaco(ナナコ)のポイント還元率】
アイワイカードは200円利用につき1ポイントが還元されます。還元率は0.5%と実に一般的な還元率ですが、イトーヨーカ堂で利用すると100円につき1ポイントと還元率は高くなります!!さらにはヨーカ堂のポイント10倍などのセールがあるのでポイントの貯まりは早いと思います!!
nanacoカードのQUICPay(クイックペイ)の支払いには200円につき1ポイントの還元なります。
ローソンやサークルK・サンクスでQUICPay(クイックペイ)を利用すれば、アイワイポイントが200円につき1ポイント還元されるのです。
それでは、セブンイレブンでの支払いはどうでしょうか??
セブンイレブンはnanaco(ナナコ)とQUICPay(クイックペイ)両方使えますが、ポイント還元は違ってきます。nanaco(ナナコ)で支払えば、100円につき1ポイント(1円相当)の還元率となり、QUICPay(クイックペイ)で支払えば、200円につき1ポイントのnanacoポイントとアイワイポイント1ポイントが還元されます。
還元率は両方同じですが、QUICPay(クイックペイ)だとアイワイポイントとnanacoポイント半分づつになります。
ヨーカ堂をよく利用される方であれば、QUICPay(クイックペイ)での支払いが断然おすすめです!!
理由は、nanacoポイントを電子マネーとして使うには手数料として1%分のポイントが引かれてしまうからです!!アイワイポイントは1ポイント1円から手数料無料で利用できるので、断然アイワイポイントがお得ですよね??
【アイワイポイントの使い道】
アイワイポイントは1ポイント1円として、イトーヨーカ堂・エスパ・ヨークマート・ロビンソン百貨店で利用できます。
あと、アイワイポイントをnanacoポイントに交換することもできます!!
ただし、3,000ポイントから3,000nanacoポイントへの交換と最低交換ポイント数のハードルが少し高いのがちょっと・・・・。
ちなみに、nanacoポイントをアイワイポイントへ移行することはできません。
他にもアイワイポイント3,000ポイントをANAマイル1,000マイルに交換することもできます!!ただし、3,000円分のポイントを1マイル1〜2円ぐらいの価値のANAマイル1,000マイルとの交換レートはちょっと不利ですね・・・。
アイワイポイント一番のおすすめはやはりイトーヨーカ堂できっちり使う事です!!
■電子マネー対応クレジットカード比較 −Edy(エディ)チャージに最適なライフカード!
−オリコカードなら電子マネーiD利用でポイント還元
−アイワイカードでnanacoとQUICPay利用
−TSUTAYA WカードならファミリーマートでTポイント
−DCMXはドコモおサイフケータイiDに利用!
|